我が愛しの富永よ

北海道から帰ると、富永では田植えの真っ最中。
夕日に赤く染まりながら、田植え機はどんどん
稲を植えていっていました。

6時のチャイムが鳴り(←田舎ちっくでいいでしょ?)、
小学生は家に帰る時間。
せがれが子供の頃は、このチャイムを無視して
遊び続けました。

この時間帯は妙に寂しい気持ちになります。
2006年5月24日

北海道から帰ると、富永では田植えの真っ最中。
夕日に赤く染まりながら、田植え機はどんどん
稲を植えていっていました。

6時のチャイムが鳴り(←田舎ちっくでいいでしょ?)、
小学生は家に帰る時間。
せがれが子供の頃は、このチャイムを無視して
遊び続けました。

この時間帯は妙に寂しい気持ちになります。
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コメント[2]
お久しぶりです。相変わらず素敵な写真がたくさんで、ため息がでます。田んぼでもこんな風に撮ると絵葉書ですよね!
Posted by 藍ちゃんのまま at 2006年5月26日 06:59 | 返信
藍ちゃんのママさん
お久しぶりです。
コメントありがとうございます。
これはいつもわんこと通るお散歩コースです。
この時はそこらじゅうで田植えをしていましたよ。
Posted by せがれ at 2006年5月26日 08:27 | 返信
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