昨日は珍しく、親父とせがれ家(せがれ&せがれ嫁&こせがれ)、
雄介家(雄介(せがれ弟&弟嫁&こうしぇ)で夕飯を食いに
行ってきました。
なかなか珍しいメンバーでの夕飯。
親父「おい!これうんめーから食え」
(うまいから食え)
雄介「あぁ。」
雄嫁「は~い。」
せ「・・・・。」
せ嫁「・・・・。」
こせがれ(せがれのせがれ)とこうしぇ(雄介のせがれ)は
なにやら二人で遊んでいる。
親父「あら?おめーら食わねーの?」
せ「いや、食うよ。食うんだけどさ、あっちぇくね?」
(熱くない)
せ嫁「うん。とりあえず舌やけどしそう」
↑
猫舌夫婦
親父「あ。そう。じゃあ、俺が食う」
せ「うぉぉぉ~~!!待てぇ~~い!食うってゆってるぢゃんか!」
(急いで取り皿にキープしようとするせがれ&せ嫁)
親父「・・・・(汗)なんだ?おめーの箸の持ち方」
せ「ん? こせがれが真似しっとわーれっけ直した」←自信満々
(真似するといけないから直した)
親父「なっで直ってねーねっか!」
(全然直ってないじゃないか)
せ嫁「いや、直ってないよ!」
せ「なにぃ~~~~!!?直ってんろーね、ほら。」
(直ってるだろ)
親父「へたくそ( -_-)ボソ 」
雄嫁・・・・・パクパク←無関心
せ「・・・・・(汗)
おい!雄介。おめーちょっと見してみれ!」
雄介「ん?ほら。」←堂々
せ「・・・・(汗×2)
・・・・・おめ!エキセントリックな箸の持ち方してんなー!」
せがれよりも奇抜な箸の持ち方をしている雄介
雄介「でもほら!ちゃんとつかめるれ」
せ・・・(たしかせがれも以前同じような言い訳をした様な気が・・・)
親父「もうてなし!おめーら二人してそういうトコ晶子に似たな。」
せ「!!(O.O;)」
雄介「!!!( ̄□ ̄;)!! 」
※もうてなし・・・不器用
密かに絶対に箸の持ち方は直そうと思った夜でした。